|
進学か就職かと聞かれると迷う。
|
|
- 2009/06/19(Fri) -
|
|
進学ガイダンスというのに行ってきました。まだ1年なのに。
↓ここからその原因の回想↓ 15:30頃。 ちょっと買い物に行ったついでに久しぶりに駅を越えて反対側へ行ってみた私。 何をするでもなく駅の周囲を歩いていたら、突然私を呼ぶ声。 誰かと思って振り向いてみると、中学時代の数少ない友達(しかも微オタク)が2人。 2年+α振りにあったと言うこともあって、話に花が咲いて。 10分くらい話をしていたら。 「あれ?白雪お前こんなとこで何してんだよ」 後ろを見ると自転車に乗った雪兎。 そして4人で少し話していると。 雪兎「ああ、早く行かねえと時間なくなっちまう」 私「どこに?」 雪兎「向こうの総合体育館で進学ガイダンスとか言うのやってるんだよ」 私「え?でも雪兎進学じゃ」 雪兎「見てみるだけなら損はないと思ってね。しかも来場者は図書カード貰えるらしいし」 友1「レイン(私のあだ名)も行ってみれば?」 友2「私たちもそろそろ進路考えないといけないしねー」 雪兎「確定だな」 私「え、ちょっと何勝手にって待ってよー…」 ↑ここまで↑ で。 いつの間にか会場に。 資料請求用のカードに自分の名前とか書いていたとき。 友1「あれ?レイン1年なの?」 友2「まさかダブったとか?」 雪兎「2年間引きこもってただけ」 友1&2「あー…」 私「何その同情するような哀れむような目…」 雪兎がゲーム系のプログラミングが出来る専門学校を見ている間、私たちはデザイン系の学校を見て回って。 4人とも図書カードをいただいて外へ出ました。 終わってから近くの喫茶店で。 雪兎「明日は駅南(私たちの生活圏)であるぜ」 友1「図書カードは?」 友2「先に聞くのそっち?www」 雪兎「来場で500,資料発送だかなんだかで500だったと思う」 私「どうせ嫌がっても連れて行くんでしょ?」 3人「よくぞおわかりで」 と言うわけで今日も行くことになりそうです。 今日学んだこと:同類が集まったら流される(ぇ 昔の私と比べると、別人みたいに外に出ている私。 友達2人には「明日雹が降る」とまで言われました。 酷い…(´つω・) そんなこんなで、少しずつ社会に戻りはじめている私でした。 |
|
| メイン |
|

